01«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.»03

non-title

自作の小説中心

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

cm --   tb --   page top

一週間前 



テスト一週間前です。


すいません、2話目のupの前にテストになってしまいました……

これからたぶんパソコン禁止です。
二週間後にはたぶん入れるので……


本当にすみません(>_<)
スポンサーサイト

category: 日記

cm 0   tb 1   page top

2週間 



テスト2週間前です……

でも今回は早めに始めてます(^^)


なぜか!?
(ノリノリですいません)

うちのキャプテンが
「え?1週間前でも自主練やるっしょ?」

みたいなことを言ってきました(笑)

普通はその期間て部活やっちゃいけないんですけど……

テストが終わったらすぐに練習試合なんですよ……


この私としては、テスト<試合
なんでぶっちゃけこの誘いは歓迎なんですけどね(^^)

(家に帰らなくていい大義名分できたし!)


ということで計画的に頑張ってみようと思います(笑)

category: 日記

cm 0   tb 0   page top

全体会 



今日は保護者と合同での全体会ってのがありました!


大学受験に向けてのスケジュールとかを聞くってやつなんですがなかなかまじめに聞きましたよ(^^)


そんで今6クラスあるのを来年は7クラスにするとか……

教室とかどうなるんでしょうね?
あとイベントの組み分けとか。

まあもうすぐ3年だな~ってのを実感しました(^^)

category: 日記

cm 0   tb 0   page top

またもや 



雪が降りました。

といってもちらつくほどですが……

前にも書きましたがやっぱりうちのほうだと雪はめずらしいんです!

ということでmixiとかでもとたんにつぶやきが増しましたね(笑)

さて今日ですが水泳の試験がありました。

内容は「10分間ひたすら平泳ぎ」。

……どっかの体育教師です(笑)

テストの内容まで雑ですよね!!

結論、400m泳げました。これだと何点かわかりませんが、まあ平均ぐらいでしょ~


ということで最近水泳の授業に関してばっか書いてます(笑)

category: 日記

cm 0   tb 0   page top

男子校の水泳part2(1) 



「あ~、次水泳か……」

ということであのカオスな水泳の授業から1週間、またもや水泳の授業がやって来た。

「まじだりぃ……。早くいこうぜ」

そう、早くいかなきゃならない。
今日の体育は厳格で知られる塩原先生(NT大出身)だからだ。


「遅れたらなにされるかわかんねからな……」
「ああ」


さっきの授業がなかなか終わらなかったから急がないと。
時間に余裕もなかったから俺らはすぐプールに向かった。




プールの更衣室にはすでに教室の三分の二がいた。

「今日何メートル泳ぐんだろ?」
「さあ?また『ずっと泳げ!』じゃない?」

「だよな…」

ここでも意気消沈。
恐るべし塩原パワー。

なんだかんだグダグダしつつ着替えてプールに向かう。
男子は着替えるのが早いんですよ。


温室プールといってもうちのプールは意外と寒い。
温室のくせに窓だの非常口だので風がかなり入ってくる。

とくに今日は風が強い。
すきま風が容赦なく入ってくる。

私立のくせに貧乏なんだから……


「オ゛い!さっさと体操しろ!」

ドスの聞いた声で塩原先生襲来。

時計を見るともう50分。
2限の開始だ。

「来てねぇやつはいるか?」
「あー…まだ着替えてるやつがいます」

「あ゛ァん!?」


怖いわ~
まじ怖いわ。この人。

もう50歳なんてとっくに越えてるはずなのに……

「とりあえず体操しろ」

という先生の一言で体育係が体操を始めた。
「とりあえず」ってのが気になる…。


category: 男子校のその4

thread: 自作連載小説 - janre: 小説・文学

cm 0   tb 0   page top

バレンタイン 



男子校には全く関係ありませんが。


今日はバレンタイン!

ということですが何もありませんでした(笑)




うちの生徒はみんなこの状況になれてるんでもはや話題にすらならないっていう(笑)

あるいは話すと悲しくなるからかもしれませんね~

category: 日記

cm 0   tb 0   page top

連休 



久々の連休です。


うちは私立なんで中学のときから土曜日は学校がありました……


ということで世間のみなさまは土曜に祝日が来て残念でしょうが……


うちらにはフツーに幸せなんです!


もちろん部活はありますが授業がないだけでうれしい(笑)


ということで最近発売のvan halenのアルバムでも聞こうと思ってます(^^)

category: 日記

cm 0   tb 0   page top

三作目終了 




やっとこさ,三作目が終了しました!


最終話は携帯で書いてみました(笑)
時間ないので(^^ゞ


そして二作目の節分、覚えてますか?

あれから一年です(笑)

あの先生は今は窓際です!
まさかの降格ww


そして次の作品はどうしようか悩み中です

新しいシリーズに入るか、もう一作くらい書くか……


近日公開です(笑)

category: 日記

cm 0   tb 0   page top

男子校の水泳(4) 

第一話
第二話
第三話








プールサイドをよく見るともう一人脱いでるやつがいる。

うん、あれは高村だ。


なんかすげえデジャブなんだけど。


「さあこれ2番目やってきたよ!!」


すんげぇ盛り上がってる。


いや、高村。歓声に答えなくていいから。


今度のやつはやたら乗り気だな……。
さっきとは大違いだ。


ていうかお前も着替えがないだろ?
そうなんだろ!

こうなっては止まらない。


「おい!何してるんだ!」

佐々木先生久々のご登場。

うちの体育教師は仕事をしない。


「あ、やべぇ」


ドパーン



……あれ?

いきなり飛び込んだよな?

いや、もう意味もなく飛び込んだよな?


「おい…!?なにしてんだ!」

おどろく佐々木先生。

まあ、誰でもおどろくわな……


プールから上がってくる高村くん。

「高村!ビート板の上走ってないじゃん!!」

なかなか容赦ないな……


「あ、オッケー。も一回行くわ!」


なんかおかしいぞ?

いやいや、もう濡れてると言えばそうだけども。
もう一回行く意味ないだろ!


とりあえずプールにはさっきのビート板がそのまま浮かんでいる。


「高村、行きます!!」

そんな某有名ロボットアニメ的セリフを吐き捨て、高村は走り出した。


※ぶっちゃけさっきと同じ流れです。てか残念なセリフが多いです。



「やめろ!」

佐々木先生が叫ぶ。

それでも高村は助走をつけていく。

「そんなことをしたら……」




「そんなことをしたら-5点だぞ!!」


佐々木先生伝家の宝刀!


しかし高村は走り続ける。
あと少しで水面だぞ…!

覚悟を決めたように高村が叫ぶ。


「それでも…」


「それでもプールに入りたかったんだ!!!!」


水しぶきと、ものすごい音とともに高村は飛び込む。

ギャラリーは拍手喝采だ。

その隅で
「えーと高村、-20点」
と言っていたのは気にしないこととしよう。


ていうか高村くん、


プール入りたいなら水着持ってこいよ……




ちなみにこの二人、次の6限はノーパンで受けたらしい……。

category: 男子校のその3

thread: 自作連載小説 - janre: 小説・文学

cm 2   tb 0   page top

模試 



このタイトル何回も見た気がする……


気にしないでください。
当分模試はありません。



今回は9:40~19:50という超!ハードスケジュールでした……


最後のほうには手が痙攣(笑)



ちなみに、眠気覚ましにコーヒー(無糖・ブラック)を買ったんですが、



見事に効果を発揮してくれました!!

いやー、意外と効くんですね~



でも落とし穴があったんです……




夜眠れない!!



たぶんカフェインが残ってたんでしょうか?

ものすごく目がさえて眠れませんでした……

おかげで今日の授業ほぼ爆睡……(^^ゞ




ということでコーヒーを飲む際には気をつけましょう(笑)

category: 日記

cm 0   tb 0   page top

男子校の水泳(3) 


第一話
第二話




「ていうかさ、なんでお前帽子だけ持ってるんだ?」


「いや、部室にあったから」


「その理由おかしいでしょ!」


そんな会話をしてるのは高村君と鷹村君。

鷹村君は部室から水泳の帽子だけ持ってきていた。


「ちょっと貸してくんね?」

と高村君、

「ああいいよ。ほい」

と鷹村君。



すごくややこしい。




そして高村君。


「おいしょ―――!」


「あ―――!!!おっ前なにすんだよ!」


「いや、投げたくなったので」

「だからって投げるな!!!」

「まあ、サッカー部だし」

「むしろ投げないだろ!」


「どうやって取りに行くんだよ!」


「水の上ぐらい歩けるだろ?ハッ〇リくんみたいに」


「たとえが古いよ!ナ〇トだろそこは!」


「まあまあ、」

そこにボスがやってきた。

「じゃあやってみねえか?」





ということでビート板を置いてある棚の所で数名が話し合っている。


なにしてんだろ……。


その間プールは5分間泳。これをひたすら繰り返す。


うん絶対に意味な……


「第一回!!」

「水の上を!!」

「歩く大会!!」

「「イエ―――!!」」


なんか始まった。


「ビート板いいか!?」

「オッケー!」

といって3人くらいがビート板を重ねている。

それを水に浮かせ始めた。



「ルールは簡単!プールの上のビート板を走る!以上!」


なんか説明が始まった。

ものすげールールだな……


つか誰がやるんだ……









ポツ―ン









その表現がびっくりするくらい似合っている。

あれは鷹村だ。


いや、どういう流れだよ。

え?なに?あの水に浮いてるやつ取りに行くの?


無理だよ!

てかどうやって戻ってくるんだよ!

いやいや、すでに上裸だよ!!!


もうツッコミきれない。



「準備できたぞ鷹村!」

「急げ!沈みかけてるぞ!」

いや、もう見えねーし。

というかだれもこの状況に疑問持ってないよね?





「いついくの?」


「「今でしょ―――!」」



こうきたらもう止められない。

さらば鷹村。



すでに鷹村は助走をつけている。
(プールサイドは危険です。絶対に走らないでください。)


※ここからはスロー再生です。

ついに一つ目のビート板の山に鷹村は足をかけようとしている。

その時、プールサイドにいた見学者約20名が一斉に注目する!


あとの人、麻雀のルールは後で覚えろよ。


鷹村が一つ目のビート板に全体重をかける!!

ギャラリーの歓声!

先生はまだ気付かない!!

鷹村が二歩目を踏み出す!!

あ、傾いた。


ギャラリーの悲鳴!

鷹村、踏ん張る!しかしここは水面だ!



(ここでQueenの”Bohemian Rhapsody”をかけてください。)


さようなら、鷹村。

次の6限、君がいなくても先生は何とかごまかしておくよ。



※スロー再生終了



ザパー―ン


うん、予想通りだね。


あの人パンツどうするんだろ?

ギャラリーは拍手喝さい。

いやいや、もうこのノリこそ男子校だよね。


ところがまだこの事件は終結しているわけではなかった。



第四話

category: 男子校のその3

thread: 自作連載小説 - janre: 小説・文学

cm 2   tb 0   page top

今週の週末は 




週末です。

模試です。


9時~20時(だいたいの目安)


えっ?

どんだけだよ、って話です。



逆に言うと、これさえ終わっちゃえば普通の週末に戻れるんで(^^)




そういえば最近2話目upしましたが、どうでしょうか?


相変わらずの雑な作りですが(汗)、


内容は、ほぼマジですので(笑)

うちの学校は毎日こんな感じです。








ということでなにが言いたいのかはっきりしない日記でした(^^)







日曜の模試だるい!!!

category: 日記

cm 2   tb 0   page top

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。